

| ■ 開催日時 | 5月25日(日) 13:00〜19:00 |
| ■ 会場 | とよたま手技治療院/とよたまコンディショニング内 東京都練馬区豊玉北5-22-6菊池ビル2F |
| ■ 内容 | 分類 : コンディショニング |
| (講義) ・下肢の機能解剖−屈曲/伸展時に生ずる大腿脛骨関節・脛腓関節の動きの理解 ・痛みの原因はなにか?−筋トリガーポイント由来/骨由来/関節由来の痛みの鑑別 (実技) ・評価法 ・手技による介入(ASTR モビリゼーション 筋膜リリース MET他) ・徒手及びバランスツールによる機能回復訓練 |
|
| ■ 対象 | 医療・介護関連従事者、スポーツ関連従事者 |
| ■ 講師 | 古川容司(とよたま手技治療院院長/とよたまコンディショニング代表) |
| ■ 受講料 | \10,000 |
| ■ 定員 | 15名 ※要予約(事前に指定口座への振込みをもって予約確定となります) |
| ■ お申し込み | http://www.toyotama.net/cgi-bin/enquete/form0032.reg |
| ■ 残席情報 | ただいまの残席状況は「○」です。 |
| ■ 開催日時 | その壱 | 5月4日(日) 18:00〜20:00 |
| その弐 | 5月5日(月・祝) 18:00〜20:00 | |
| ■ 内容 | 分類 : コンディショニング |
|
その壱 |
「うごくカラダの作り方」上肢-体幹編 <前編> |
|
| その弐 | 「うごくカラダの作り方」上肢-体幹編 <後編> |
|
| ■ 開催日時 | 5月3日(土) 18:00〜20:00 |
| ■ 内容 | 分類 : コンディショニング |
パフォーマンス向上はもとより、故傷予防・回復のためにも、身体各部の可動性と安定性の向上は欠かせません。本セミナーでは、マニュアル・メディシン(手技療法)とバランスツールを使ったコンディショニング法をご紹介いたします。 |
| ■ 開催日時 | 4月27日(日) ベーシック13:00〜16:00 アドバンス16:30〜19:00 |
| ■ 内容 | ベーシック |
(講義) |
|
| アドバンス | |
| より高度な評価法から、ベーシックで紹介した手技による操作を、より深く、実技を主体に行います。 (評価法) ・脊柱のモーションパルペーション(動的触診法) ・下肢の傾聴 (手技) ・腰部/骨盤の操作(モビリゼーション 筋エネルギーテクニック ポジショナルリリース) |
|
| ■ セミナー風景 | ![]() ![]() |
| ■ 開催日時 | 4月20日(日) 16:00〜18:00 (開場15:30) |
| ■ 内容 | 分類 : コンディショニング |
・ダイナミックスタビリティー(動的安定性)の理解 |
|
| ■ セミナー風景 | ![]() ![]() |
| ■ 開催日時 | 4月20日(日) 13:00〜15:00(開場12:30) |
| ■ 内容 | 分類 : コンディショニング |
・正しい姿勢、正常な可動域の理解 |
|
| ■ セミナー風景 | ![]() |
| ■ 開催日時 | 2/17(日)、3/2(日)、3/16(日) 17:15〜18:15 ※各回共通 |
| ■ 内容 | 「安定したスムースな動作」を引き出すには、移りゆく姿勢にあわせて変化する重心の安定(動的安定性)をはかりつつ、動作時の関節可動域を広げる(動的柔軟性)ことが要求されます。 |
| ■参加者の声 | 【 インストラクターA様 】 |
| ■ 開催日時 | 2/17(日)、3/2(日)、3/16(日) 18:30〜20:00 ※各回共通 |
| ■ 内容 | 関節機能障害(ディスファンクション)に起因する能力障害(ディスアビリティ)には、マニュアル・メディシン(手技療法)によるアプローチが非常に効果的です。 |
![]() |
|
| ■参加者の声 | 【 理学療法士C様 】 |
| ■ 開催日 | 2008年1月27日(日) |
■ 時間 17:30〜20:30 (開場17:15) |
| ■ 内容 | 【 反復性緊張損傷の誘因となる運動パターン障害の評価、および、簡単な修正方法の紹介と実技講習 】 | |
| 反復性緊張損傷 (RSI :例;変形性腰椎症 脊柱官狭窄症など) の背景となる、誤った運動パターンの評価法と対処法をご紹介いたします。 今回は下肢から体幹にかけての動作を狂わせているインバランスを局所の運動から評価してゆきます。 インバランスを「可動性の低下と可動性の亢進」に分類し、「可動性の回復 →スタビリティー(安定性)の回復」までの流れを解り易く解説いたします。 |
||
| ■セミナー風景 | ![]() |
|
![]() |
||
| ■参加者の声 | ||
【インストラクターS様 】 |
||
| ■ 開催日 | 2007年11月25日(日) | ■ 時間 17:30〜20:30 (開場17:15) |
| ■ 内容 | 【 反復性緊張損傷の誘因となる協同運動パターンの障害を検出する方法、および、簡単な修正方法・セルフエクササイズの紹介と実技講習 】 | |
反復性緊張損傷 (RSI :例;腱鞘炎・テニス肘・各部位の変形性関節症など) の背景となる、誤った運動パターンの検出法と対処法をご紹介いたします。
|
||
| ■セミナー風景 | ![]() |
|
![]() |
||
| ■参加者の声 | 【 健康運動指導士A様 】
(医療・介護関連施設勤務) |
|
【 理学療法士B様 】 |
||
| ■ 開催日 | 2007年10月7日(日) | ■ 時間 17:30〜20:30 |
| ■ 内容 | ≪ 静止時の姿勢・動作時の可動制限から機能障害を検出する方法、
および、簡単な手技による修正法の紹介と実技講習 ≫ |
|
| 怪我なく上質のトレーニングを実現するには、筋・骨格系の機能が円滑に保たれることが重要です。 マルアライメント(骨配列の不正)や関節機能障害(一定方向の過剰な可動性や低可動性など)は運動効率の低下やスポーツ傷害につながります。 本セミナーでは、静・動的なアライメント評価法と簡単な修正法を実技を交えてご紹介します。 |
||
| ■ セミナー風景 | ![]() |
|
![]() |
||